WHO WE ARE – NEWPEACE Inc.

https://newpeace.jp/who/ なんだかすごく尖っている会社を見つけてしまいました。 手がけているプロジェクトがどれもいい感じです。コンセプトづくりから動画やWebまで手がけているんですね。 今後どのような活動をされるのか注目していきたいと思います。

mentos SCOUTING CHALLENGE

http://www.mentos.jp/scouting これ面白い。こういうの好きですね。 しかしよく考えましたね。

渋谷区トップページ | 渋谷区公式サイト

http://www.city.shibuya.tokyo.jp/ なんでしょ、いままでの行政サイトとはちょっと雰囲気が異なりますね。変わっていく街、渋谷を意識されているということでしょうか。いいと思います。 詳細ページはまぁ行政サイトっぽいですが、各カテゴリTOPやスクロールしたら右から表示されるメニューなんかは面白いですね。 そしてバッチリGoogleAnalyticsを入れているという。なんか意外です。

Twitterの投稿で人助け。芋の大量注文はどうして起こった。

https://goo.gl/JYdDa1 これはすごいですね。Twitterの投稿から広がっていったんですね。すべての投稿がこんな風に広がるわけではないと思いますが、SNSから人助けが実現されているのも事実ですね。 いいと思います。   「訳ありチューリップ球根」の時もそうでしたが、リアルな現場が伝わってくると、なんとかしてあげようという想いになったりしますよね。...

X人の株式会社(4人の株式会社)

http://xnin-group.com/ やっていることが面白い。 ダサい「Webデザイナー募集します」のバナーがネットの記事で取り上げられていたようで、どんな会社なのか思わず見てしまいました。そう考えると、このバナー広告はかなりの効果があったということですね。うまいですね。そっかーその発想はなかったです。 X人の「X」部分はもしかして、社員が増えていくとどんどん変化していくということなのだろうか?社名も面白いです。

リビルト製品の信越電装株式会社

http://www.shine-reman.com/ 「KAWANO」のサイトを制作されている制作会社baqemonoさんが手がけられている、こちらのWebサイトもいいですね。 なんだろう、雰囲気といい、見せ方、演出ともいいですね。参考になります。

KAWANO | セレクトショップ

http://www.kawanoshinjuku.com/ WebGLでここまでできるんですね。おもしろいです。しかもそんなに重たくない。 こういった表現力のある制作会社さんっていいですね。Webの可能性が広がりそう。

村上農園のブロッコリー スプラウト

選ぶ『理由』のある野菜 村上農園のブロッコリー スプラウト http://www.murakamifarm.com/sprout/ TOPから詳細ページへの画面遷移のさせかた、ナビゲーションの作りが面白いですね。 特にTOPから詳細ページの遷移は、URLが変わっているのに画面をリフレッシュした感がまったくない。 どうやってるんだろう。シームレスな感じが良いですね。

UNIEL ltd.

http://uniel.jp/ ブランディングをサービスとしている会社さんだけあってサイトもどこか面白い。 ちょっとサイトが重たいけど(裏で何かがうごいているのだろうか)、世界観が伝わってきますね。

Amazon Dash Button お気に入りの商品をワンプッシュで

https://www.amazon.co.jp/b/?ie=UTF8&node=4752863051&ref=bb1_dascb5d4f8b6886&pf_rd_r=QJZXA3GS1ZTH4FQ3SPNE&pf_rd_p=9f4c80bf-b10e-44ca-bee3-0e6eb629c44d これっていいんじゃないでしょうか。定期注文もありですが、次が届くまでに使い切らなかったり、逆にすでになかったりと意外とタイミングが合わなかったりしますもんね。こういうのもIotの流れなのでしょうか。面白いです

ホームページ充実度ランキング 2016

日興アイ・アール発表の2016年度のホームページ充実度ランキングが公表されましたね。 http://www.nikkoir.co.jp/rank/rank.html 面白いデータなのでいつも参考にしています。 評価項目は、 [分かりやすさ]・・33項目 [使いやすさ]・・・39 項目 [情報の多さ]・・・106 項目 の178項目だそうです。 気になるのは「レイアウト・デザイン・文体等の主観的内容は評価の対象外」になっているということですかね。 わかりやすさってデザインが重要だったりするような気がするのですが・・ それも主観ということなのか・・ IRのTOPだけでも各社さんともに個性があって面白いですね。 やはりスマートフォンを意識されているようで、レスポンシブ化サイトが多いです。 ただ、画面幅に合わせて変えるという従来の方法ではなく、どのデバイスで閲覧しているのか?という デバイス別でレイアウトを切り替えているサイトも増えてきているようですね。 僕もこの考え方が正しいような気がしてます。 それから最近は横幅のサイズが広がってきましたね。つい最近までは980ピクセルが多かったような気がしますが、1200ピクセル近くまでサイズアップしているのも今後デザインをしていく上で参考の値になりそうです。 その分パーツや文字を大きくして見やすくなってきてます。   カプコン   東芝   日本電気   伊藤忠商事...

Habib Fadel

http://www.habib-fadel.com/en/artwork/1249-yellow-abstract.html 最近こういった画面2分割サイトを良く見かけます。レイアウトの流行りなのでしょうか。 サービスの紹介なんかには使えそうな気がします。なんかこう割り切ったレイアウトで嫌いじゃないです。参考にさせていただきます。

ナチュリエ ていねいに育てる、自然素材の家

https://www.naturie.jp/ やっぱり動画って雰囲気つたえるのに良いコンテンツだなぁと思う。 しかし、写真もそうだけど、こういう雰囲気ある映像って簡単につくれないんですよね。餅は餅屋ということですかね。

Mugendai(無限大) | イノベーションを触発するデジタルメディア

http://www.mugendai-web.jp/ Webマガジンというやつでしょうか。記事の内容が面白いので思わず読んでしまいます。 記事の一覧をフッターに配置するというのもいいですね。参考にさせていただきます。

株式会社前田組 | 土木工事、カッター工事、立坑・推進工事を通した社会基盤づくり

https://maeda-g.co.jp/ この企業サイトいいですね。 操作性、見せ方、デザイン、使用されてる写真。これで表示スピードが早ければいいうことなしですね。参考にさせていただきます。

京都 宇治 伊藤久右衛門

http://www.itohkyuemon.co.jp/ 一時期話題になったシネマグラフ。こういった使い方いいですね。参考になります。 メインイメージや見出しエリアの画像としてアイキャッチの効果高そうですよね。

株式会社コーエーテクモホールディングス

https://www.koeitecmo.co.jp/ このナビゲーションの発想はなかったです。なるほど、これだったらクリックを1つ減らせますね。参考になります。

日清食品グループの漫画によるブランド紹介

白黒とアニメの内容が妙に合っててかっこいいですね。なんだろう、食の会社なのに、化学に近い感じがする。https://www.nissin.com/jp/

ウォーターラン

ウォーターラン公式サイトhttp://waterrun.jp/イベントの紹介は写真もいいけど、動画があるとさらにイメージしやすくなりますね。 参考にします。

TF Corporation Inc.

http://www.tf-corp.co.jp/マウスオーバーの処理が面白いですね。こういったちょっとして演出で印象が変わるので参考になります。 スライドで、コンテンツを複数箇所切り替えるのも面白いです。あんまりやり過ぎると目が回るけど、これぐらいなら変化があって面白い。

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